合格ドリル

クラウドの入口

AWS Cloud Practitioner

責任共有、サービス選択、セキュリティ、料金の考え方を事例で確認します。

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回答はこのブラウザに自動保存します。端末間の同期はありません。ミニ模試は本試験の問題数・制限時間とは異なる短縮演習です。

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この演習で確認すること

  • クラウドの概念クラウドの利点を、設備投資や需要変動の例に結びつけましょう。
  • セキュリティAWSと利用者の責任、認証と権限の違いを整理しましょう。
  • サービス保存するデータの形と処理の目的からサービスを選びましょう。
  • 料金・サポート見積もり、実績分析、予算通知を使い分けましょう。

出題テーマ

  1. EC2のゲストOSと、その下の物理・仮想化基盤を分ける。
  2. AWS上のアプリには、用途に絞ったロールと一時的な認証情報。
  3. ルートユーザーを保護し、日常の作業権限と分ける。
  4. 「誰が何を操作したか」はCloudTrail。
  5. HTTPリクエストをルールで検査する役割はWAF。
  6. 鍵そのものの管理と利用制御はKMS。
  7. 増やせるだけでなく、需要が減ったら戻せる。
  8. 設備の先行投資を減らせても、コスト管理は必要。
  9. 台数だけでなく、障害を共有する範囲を分ける。
  10. 近さだけでなく、要件・機能・費用でリージョンを選ぶ。
  11. オブジェクトはS3、ブロックはEBS、共有ファイルはEFS。
  12. マネージドでも、データ設計やアクセス権は利用者が考える。
  13. イベントでコードを動かすならLambda。
  14. 処理の間にキューを置き、速度の違いを吸収する。
  15. 世界へのコンテンツ配信をエッジで助けるのがCloudFront。
  16. ドメイン名から接続先への案内はDNS。
  17. NFSの共有ファイルシステムならEFS。
  18. これから使う構成の見積もりはPricing Calculator。
  19. 見積もりと実績分析を分ける。実績の分析はCost Explorer。
  20. 予算通知は料金のハード上限ではない。

2026年9月6日時点の公式情報を参照した独自問題です。出題範囲の一部を扱い、本試験の難易度や得点を再現するものではありません。

AWS:CLF-C02 試験ガイド

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