65問を、通して試す
AWS CLF-C02 模擬試験 第1回
65問・90分の独自模試です。責任共有、サービスの選び分け、移行、料金を横断して確かめます。全問無料・全選択肢に解説。
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回答はこのブラウザに自動保存します。端末間の同期はありません。本試験と問題数・時間を揃えた独自演習であり、公式の配点や難易度を再現したものではありません。
短く試したい方:20問のミニ模試へ →この演習で確認すること
配分はクラウドの概念16問、セキュリティ19問、サービス22問、料金・サポート8問。公式ガイドの分野比率を目安にした独自の配分です。
AWSの本試験は採点対象50問と採点対象外15問を含みます。この模試は復習のため65問すべてを採点します。無料ミニ模試の20問を含むため、合計85問の別問題ではありません。
- クラウドの概念:クラウドの利点を、設備投資や需要変動の例に結びつけましょう。
- セキュリティ:AWSと利用者の責任、認証と権限の違いを整理しましょう。
- サービス:保存するデータの形と処理の目的からサービスを選びましょう。
- 料金・サポート:見積もり、実績分析、予算通知を使い分けましょう。
出題テーマ
- EC2のゲストOSと、その下の物理・仮想化基盤を分ける。
- 複製で稼働を守ることと、過去の状態へ戻すことを分ける。
- ECSの制御と、コンテナを動かすFargateの役割を分ける。
- HTTPリクエストをルールで検査する役割はWAF。
- 運用して学び、手順を改善し続ける。
- 大量の履歴を集めて分析するデータウェアハウスはRedshift。
- 台数だけでなく、障害を共有する範囲を分ける。
- クラウド導入は技術だけでなく、人と組織の準備も必要。
- スナップショットを取った後も、復元方法と整合性を確かめる。
- イベントでコードを動かすならLambda。
- AWS側の監査文書はArtifact。自社の対応は別途必要。
- 専用接続はDirect Connect。暗号化の条件は別に確認。
- NFSの共有ファイルシステムならEFS。
- S3の中身に機密データがあるか、はMacie。
- アカウントを分けた管理と、支払いの集約は両立できる。
- 検証環境を早く作れると、実験の周期を短くできる。
- マネージドストレージでも、データと権限の責任は残る。
- AWS上のアプリには、用途に絞ったロールと一時的な認証情報。
- 障害から回復できるか、を中心に読むと信頼性。
- コンテナの実行管理はECS、イメージの保存はECR。
- 鍵そのものの管理と利用制御はKMS。
- 問われている成果が環境への影響ならサステナビリティ。
- S3のデータをSQLで調べるならAthena。
- 近さだけでなく、要件・機能・費用でリージョンを選ぶ。
- 適用される明示的DenyはAllowより優先。
- キャッシュは再利用できる時間と更新時の扱いも決める。
- 処理の間にキューを置き、速度の違いを吸収する。
- リソースの「設定がどうなっていたか」はConfig。
- 拠点間のVPNと、個別端末からのVPNを分ける。
- これから使う構成の見積もりはPricing Calculator。
- 鍵の管理はKMS、アプリの秘密情報の管理はSecrets Manager。
- タグを付けることと、費用の分類に有効化することを分ける。
- 規模の経済は提供側の大規模な集約が生む効率。
- 動作の数値を監視するCloudWatchと、操作を記録するCloudTrail。
- ルートユーザーを保護し、日常の作業権限と分ける。
- 性能要件に合う資源を測って選ぶのがパフォーマンス効率。
- キーで取り出すNoSQLの選択肢がDynamoDB。
- 増やせるだけでなく、需要が減ったら戻せる。
- 構成を大きく変えず実行場所を移すならリホスト。
- 保存対象だけでなく、アクセスする方式でストレージを選ぶ。
- オブジェクトはS3、ブロックはEBS、共有ファイルはEFS。
- 最小権限は「何を」「どの対象に」できるかを絞る。
- 複数の購読先へ配るSNSと、処理待ちを保持するSQS。
- 世界へのコンテンツ配信をエッジで助けるのがCloudFront。
- 活動の中の脅威はGuardDuty、脆弱性の検査はInspector。
- スポットは安さだけでなく、中断と再開を許容できるかで選ぶ。
- 見積もりと実績分析を分ける。実績の分析はCost Explorer。
- サービスを圧迫する大量通信へのDDoS保護はShield。
- 料金・アカウントの支援と、技術サポートの対象を分ける。
- 1台を強くするのか、台数を増やすのかを区別する。
- OSを自分で管理する必要があるならEC2。
- 「誰が何を操作したか」はCloudTrail。
- 単に安い構成でなく、必要な価値と費用を合わせて考える。
- Auroraはクラウド向けのリレーショナルDBエンジン。
- 設備の先行投資を減らせても、コスト管理は必要。
- 一部をマネージド化し、主要構造を保つならリプラットフォーム。
- アーカイブは保存費用だけでなく、取り出し時間と条件も確認。
- マネージドでも、データ設計やアクセス権は利用者が考える。
- 社員の複数AWSアカウントへの入口はIAM Identity Center。
- イベントの内容で送り先を分けるイベントバスはEventBridge。
- ドメイン名から接続先への案内はDNS。
- ソフトウェアに既知の弱点がないか、はInspector。
- Savings Plansは利用の約束。不要になった時間の支出も考える。
- 予算通知は料金のハード上限ではない。
- 通信制御は適用単位も確認。リソース側の制御はセキュリティグループ。
2026年9月6日時点の公式情報を参照した独自問題です。出題範囲の一部を扱い、本試験の難易度や得点を再現するものではありません。